寂しい夜に実践したい“一人エッチ”が気持ち良くなるシチュエーション
2016年08月27日 08:54
彼に会えない寂しい夜。ついムラムラしちゃうこともありますよね。そんな時する一人エッチ。どう せならもっと気持ち良くなりたいと思いませんか?今回は、そんな一人エッチをもっと気持ち良くさせる5つのシチュエーションをご紹介します。寂しい夜にぜひ実践してみましょう。
エッチする時と同じように「セクシーな下着をつける」
あえて日常生活の中でセクシーな下着をつけてみると、ふとした時に思い出して気分が高揚してくるようです。
例えば凛とした姿で仕事をしていても、中身はエロい下着ですから、「 好きな人に脱がされる」というような想像もしやすいはず。
つまり、見た目に反して頭の中は濃厚なピンク色というワケです。
人は抑制せざるを得ない状況であればあるほど想像力が強まるようですよ。
Tバックやガーターベルト、ベビードールなど種類は様々。
自分に似合うものを選んでくださいね。
エッチする時と同じように「裸で寝る」
裸で寝る健康的メリットは高く、発汗作用が高まり新陳代謝 が活発になることや、衣類の締め付けが無いため血行が良くなることなどが言われています。
それに加えて、シーツなどのベッドリネンと体との摩擦がカンタンに愛撫を連想させ、どんどんセクシーな気分になり気持ち良くなってきますよ。
この状態ならば、好きな人とのセックス・シミュレーションもしやすいかもしれませんね。
お洒落でエッチな「アンティパストを試す」
想像で気持ち良くなるためにはホルモンバランスを整え、性欲自体を高めなければいけません。
それにはイタリアンのお洒落な「生イチジクと生ハム」のアンティパスト(前菜)と赤ワインがオススメ。
イチジクには女性ホルモンと似た働きをする「植物性エストロゲン」が含まれ、生ハムには女性ホルモンを正しく機能させるために必要な「亜鉛」が含まれています。
また、ある実験では赤ワインを飲む人の方がより性的欲求が高いという結果が出ているのだとか。
彼を待ちながら、もしくは一人ぼっちの夜長にも、ほろ酔いでアンティパストを楽しんだ後は「濃厚なセックス」を脳内で上演してみるのもオススメです。
エッチする時と同じ雰囲気のある「プラネタリウムを観る」
「公共の暗がり」であるプラネタリウムは、非常に想像力を膨らませやすい場所と言えます。
ある意味、リアルに異空間を感じて現実逃避ができるので、効果的な気分転換も可能です。
しかも、非常にロマンティックになれる空間でもあるため、幻想的な暗闇の中で彼を想像するだけで、自然とエッチなスイッチが入ってしまうことでしょう。